身体の弱さを受け入れて
心に身体がついてきてくれない。ちょっと今体調が悪い。
でも気付かせてくれる。
自分はどっちかっていうと体力ない方だから、限るある自分の体力・時間をうまく利用しないといけない。
身体が動く限りは最大限に学び、楽しみ、人のためになることをしていきたい。
医者っていい仕事やな。
と、ある人に改めて気付かされました。
医者は確実に、人のためになれる。
そう思うと勉強のテンションもグングン上がる。
全霊を傾けて勉強できる。
国家試験なんてどれだけ時間を費やしたか、や。
賢いんじゃない、量。勉強量。
ただ、勉強だけが医者にとってやらないといけないことじゃないし、医者としての仕事以外にもすることはある。家庭とか。
やっぱし時間は限りあるから、一つ一つの行動の意味を知り、自分にとって有益になる、人のためになる時間の使い方をすべきだね。
このブログも、手早く書かないとね。
と思うんやけど、ちょっと時間かかっちゃうんよなぁ(笑)



